ANA STORE

menu

ANA EC

HOME > 【フリーライターM子のゆる陸マイラー生活】第4話 「現金主義はもうやめた!少額の買い物は『電子マネー』が達成のカギ」の巻

フリーライターM子のゆる陸マイラー生活

【フリーライターM子のゆる陸マイラー生活】
第4話 「現金主義はもうやめた!少額の買い物は『電子マネー』が達成のカギ」の巻

  • facebookfacebook
  • twittertwitter
  • LINELINE

2016/1/12 UPDATE


貯めたマイルだけで夫の実家九州へ行く!という目標をたて「ゆる陸マイラー」となったフリーライターのM子です。

第1話~ ANAカードを作り、陸マイラー生活をゆる~くスタートさせました。だんだんと陸マイラー生活にも慣れてきた今回は…「現金主義はもうやめた!少額の買い物は『電子マネー』が達成のカギ」の巻です。



第4話
「現金主義はもうやめた!少額の買い物は『電子マネー』が達成のカギ」の巻

  • 第4話「現金主義はもうやめた!少額の買い物は『電子マネー』が達成のカギ」の巻

    ※チャージでマイルがたまるのは一部のANAカードとなります。
    ※一部、現金でのお支払いでもANAカード提示によりマイルが貯まる店舗もございます。


ゆる陸マイラー生活を始めるべく夫のANAカードのファミリーカードを作ったのが去年のこと。今まで公共料金の引き落とし、ネットとリアルの買い物での決済、そして年末年始の家族での帰省と夫の出張マイルを合算したとして、本当にこのままで次の家族4人分の帰省(羽田―福岡間往復)のマイレージを貯めることができるかしら…。 と不安はありつつも、着々と陸マイラーとしての生活が定着してきた今日この頃。

ここ最近ネットでの買い物でANAマイレージモールを経由することは習慣化されました。それからデパートなどリアル店舗での買い物もANAカードで決済することはもはや当然に。

すると友人U子からそれ以上のマイルを貯めるテクニックとして電子マネー利用で陸マイラー生活をもう1段階ステップアップさせるべし!という新たなアドバイスが。

普段コンビニやスーパーでの少額の買い物でカード決済は気が引けたりコンビニでのカード決済はそもそもできなかったり。けれどそういう小さなお金も1ヵ月、1年の単位では積もり積もって大きな額になると言うのです。確かにコンビニなどで現金を払う機会って意外と多い気がします。そのたびに貯まるはずのマイルを逃していたなんて…!

私自身、便利なのは理解しつつ今まで使ったことがなく、実はちょっと縁遠い感じがしていた「電子マネー」。これを機にどんどん活用していこうと思います!



▼Edyにチャージするには…?

Edyをコンビニやスーパーで利用すると、200円の買い物に付き1マイル(200円未満は切り捨て)が貯まります。(カードによってはチャージ時にもマイルが貯まるものもあるのでご自身のカードをチェックしてみましょう)

→カードにEdyが付帯されているかをチェック
→Edyへのチャージについて詳しくはコチラ
→おサイフケータイの人はコチラがオススメ!

もう一つ忘れちゃいけないポイントが!Edyマイルプラス対象店舗では、200円に付き2マイルが貯まりさらにお得なんです!ステッカーのある加盟店舗をチェックしておくのもオススメですよ。

→Edyマイルプラス対象店舗はコチラでチェック



現金の買い物でマイルの貯まる店舗は限られてしまうけれど、電子マネーも始めたら、電子マネー(Edy)提携店舗であればマイルが貯まって……、ここでも賢くマイルゲット!ですね。




▼M子のゆる陸マイラー度:80%

  • 夫の実家の帰省は貯めたマイルを使ってタダで帰りたい|フリーライターM子のゆる陸マイラー生活

いままで面倒で使ったことのなかった電子マネーですが、電子マネーを使える店舗であれば電子マネーを、利用できない店舗であればANAカードで決済すれば、店舗を選ばず1枚のカードだけを持ち歩けばいいということに。これはいろいろなカードを持ち歩きたくなくていままでポイントを貯めてこなかった面倒くさがりな私にピッタリ!




(イラスト:にわゆり)




  • M子のプロフィール|フリーライターM子のゆる陸マイラー生活
  • 【M子のプロフィール】
    フリーランスのライター。エンジニア(九州出身)の夫と、年少、年長の男児との4人暮らし。ここ数年は孫の顔を見せに夫の実家に帰省するのが金額的に年に一度の唯一の家族旅行になりつつある。「もっといろいろなところに旅行もしたいのに~~!」が心の声。

  • M子のプロフィール|フリーライターM子のゆる陸マイラー生活
  • 【M子のプロフィール】 フリーランスのライター。エンジニア(九州出身)の夫と、年少、年長の男児との4人暮らし。ここ数年は孫の顔を見せに夫の実家に帰省するのが金額的に年に一度の唯一の家族旅行になりつつある。「もっといろいろなところに旅行もしたいのに~~!」が心の声。




※この記事は更新日時点の情報を元に作成されています。変更となる可能性もありますので予めご了承ください。
※「おサイフケータイ®」は株式会社NTTドコモの登録商標です。

合わせて読みたい

  • facebookfacebook
  • twittertwitter
  • LINELINE