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ANAのふるさと納税はもうお済みですか?
まだの方必見!
プロが選ぶ返礼品をご紹介!

2021.10

上質な、日本の洋菓子

明治維新以降、日本は西洋諸国の文化を取り入れてきたことはよく知られていますが、実はスイーツの歴史でも同じことがいえます。和菓子や地元の食文化との融合を果たし、いまや日本独自の進化を遂げたものも少なくありません。
国内外のお菓子の優れた点を上手に取り入れ、洋菓子文化は大きな発展を続けています。
フランス菓子の分類では、元々は生地を使った菓子を意味し、クッキーやケーキなどに代表される「パティスリー」、砂糖菓子を指す「コンフィズリー」、氷菓子の「グラス」に大別されますが、それらの文脈で全国の洋菓子をご覧いただくと、日本の洋菓子文化の豊かなバリエーションに驚かされます。
さあ、甘くて色鮮やかな洋菓子の世界へ。スイーツジャーナリストの平岩理緒さんがご案内します。

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色とりどりの、ご当地レトルトカレーたち

カレー。ひと口にそう言っても、さまざまなテイストがあります。スパイスの本場インドのもの、東南アジアに渡ってエスニックの文脈で楽しめるもの、イギリスに渡って上品に生まれ変わったもの。
日本独自に進化を遂げ、老若男女に親しまれる定番のものから、独自に進化を遂げたものまで千差万別。
それだけ、“カレー”という食のカテゴリはあらゆる文化に柔軟に対応でき、多彩な食材を取り込める万能の実力を備えたものだとわかります。
続々と誕生する日本の新たなカレーを求めて、スパイス料理研究家の一条もんこさんがANAのふるさと納税の返礼品を選びました。

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全国各地の素晴らしい宿の数々

日本全国には、約5万件もの宿泊施設が存在します。
北は北海道から南は沖縄まで、身も心も癒やされる温泉旅館に、美しいリゾートホテル、食を満喫できるオーベルジュまで、バラエティ豊かな旅の返礼品の数々は、上質な宿泊体験を想起させてくれますが、どこに宿泊するかは悩みどころ。
ここはひとつ、全国の宿を泊まり歩いたスペシャリストの知恵を借りましょう。
ホテル評論家の瀧澤信秋さんに、極上のステイを約束してくれる宿を選んでもらいました。

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味わい豊かで奥深い、特産米の世界

あらゆるおかずに対する万能の受け皿としても、塩を掛けておにぎりにしても、具材と炒めても混ぜても。
日本における米食文化は成熟の極みにあるといえるかもしれません。
しかし、産地が変われば味も変わります。各地での品種改良も進み、多様な銘柄が存在します。
東京・原宿で「小池精米店」を営む五ツ星お米マイスター・東京米スター、小池理雄さんに数あるお米の返礼品から、ぜひ食べておきたいお米を選んでいただきました。

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